【登山用語】アイゼン

積雪期登山で登山靴の底に装着し、滑り止めとして使用するもの。”クランポン”ともいう。

一般的に、爪の数が10本または12本が標準。爪の数が6本または4本程度のものを軽アイゼンといい、夏の雪渓などで使われます。

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